Going my way

赤西仁君を応援するカオリのブログです♪彼の笑顔が耐えぬように..ただこの願いが少しでも届きますように★☆全ての想いを引っくるめて「仁、ありがとう」 
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未来(明日)笑っている為に

こんばんは。
皆さん、少しは元気になられたでしょうか?
(心配して下さったお友達の皆様、ありがとうございます。)

今、非公開にしている前記事では悲しさやらを表に出さなかったんですが
気持ちはみなさんと同じで大雨状態です。
結構泣いたけど、心はどうしてもポカンとフワフワしていて
だけども、仁があんな風に綴ってくれたことに
スッキリして温かい未来が見えてくるようです。

だけども。
やっぱり悲しくって、寂しくってどうしようもないです。
KAT-TUN赤西仁としての思い出が多すぎます。
KAT-TUNのファンで良かった、KAT-TUNの赤西仁を一生懸命応援してきて良かったって気持ちもあるんですけど、涙が出てきます。

もちろん、仁を応援していこうって気持ちも、なんら変わりはないんですが
こればっかりはどうしようもないです。

私が仁に初めて出会ったのはKAT-TUNの赤西仁でもなく
好きになったのも、KAT-TUNの赤西仁じゃなく1人の男性として好きになりました。

けど、好きになってすぐに知ったのは、KAT-TUNに所属しているってことであり
この約6年間は、ずっとKAT-TUNの赤西仁を見てきて
KAT-TUNの中にいる赤西仁も私の中ではもの凄く大きな存在になっていきました。

実を言うと、仁を好きになってから、色々と覚悟をしていたことがあって
いつかは終わりが来るってことは胸には入れていたんです。
それをはっきりと言うのなら、「ツキノミチ」を歌っている仁が「アメリカで歌とか歌えたらいいなぁ」って言った映像を見たときから、薄々と覚悟はしていました。
(だからね、前記事のタイトルはツキノミチの歌詞にしました。)

私、現実的な見方をしちゃう部分が多くって
「始まりがあれば終わりもある」って考えをしちゃう人なんです。
みんな、それぞれの岐路があるってことは、ちゃんと覚悟していたんです。
仁が言っていた“方向性の違い”って理由も、簡単に聞こえるけどこれって凄く大きなことだって思っています。


だけども、いざこの時がくると、どうしようもない感情に襲われます。
頭では現実を受け入れているけど、心が全然追いついていないです。
今は悲しすぎて、あんまり涙が出てきません。
胸が痛くて締め付けられて苦しいです。


けれども現実は厳しいもので、どれだけ泣こうが叫ぼうが受け入れなくてはいけない。
時間が掛かってしまいそうだけども、いつか笑っている時がくるって信じています。
仁の言葉を信じて、仁の未来を信じて、悲しいままでも進んでいかないと。
私にとっての六年の月日を埋めるには、どれだけ時間が掛かるかわからないけど
ゆっくり、ゆっくり、遠い未来を見据えて今を生きます。
仁のように「いろいろあったけど幸せだ」って言えるように。



仁も今こうして自分1人の力だけに前に進んだように
私もケジメやら、色々と付けなくちゃいけないのかもしれません。



これからもこのブログを続けていこうかどうか悩んでいます。

答えが出るかどうか分からないけど、考え中です。


このこともゆっくりと答えを導いていかなくちゃいけないなぁ。










こうして私の拙いブログを覗いて下さっている訪問者の皆様に伝えた方がいいですよね、理由ってものを。




それは追記文でお話ししますね。







J-netにて仁からのメッセージ動画が配信されています!!
うんもーまたドバドバと涙が流れてきました(泣)
仁の口から「自分にとっては大成功です」って言ってました(感涙)
私がずっと願っていたことでもあったので仁の口から聞けて本当に本当に良かったです♪
(もう、本当にこの人は泣かせてくれるよ(嬉泣))


















私が前記事を非公開にした理由。


それは絶対に仁へと言うべき言葉じゃないことを書いてしまったからです。



仁が取った選択はみんなを悲しませた。

だからこそ、その罪を一生背負って、みんなの傷を背負って生きていかなくちゃいけない。



そう綴りました。


一般的に正論とよばれるものかもしれません。


だけども、仁へというべき言葉じゃなかったって深く反省しています。


私なんかにそんなこと言われなくっても、仁だから胸に入れている。
きっと、仁もこの選択肢を選んだことで、少なからず罪悪感は感じていると思うんです。


なぜか?


2005年の夏頃に仁が山ピーと2人で少クラに出たことを覚えていますか?
2人で公園だったかな?どこかで座りながら、“絶交”の話をしていました。

その時仁は、絶交するときにやる指と指を交差させて切るジェスチャーしながらこう言うんです。


「絶交ってこうやったもんね....でもこうやってあんまりやりたくないんだよね」





「何かを失う気がして」




私、この時の仁の言葉をたまに思い出したりするんです。
こんな風に「何かを失う気がして...」って言える人、どれくらいいるんだろうって思います。

仁は、大切な人を絶対に裏切らない人だって思いました。

今回のことは、「裏切る」とかそういった形のものじゃないかもしれないけど
仁がメンバーやファンのことを、どれだけ大切にしてきたかは、ちゃんと知っているからこそ
ソロで活動していくことを選んでしまった仁の心境がイヤな程に覗えてならないんです。
自分の歩んでいきたい道に進んでいくことは自由だけれども
自分の取った行動の大きさが色んな人を悲しませて傷付けたことを十分に理解しているはず。
マニュアルに書いてあったメンバーとファンへの謝罪と、「なんか全て終わりみたいな雰囲気になってますが」って伝えてくれた言葉を発してくれたことでわかりました。

私が綴った「消したらいけない痛み」って言葉な似たようなニュアンスで
きっと、仁の周りにいる人の誰か1人ぐらいは言っただろうし
関係ない第三者からの言葉にもあったはず。


だからこそ、ファンである私が絶対に口しちゃいけなかった。
誰よりも気にしぃで繊細で傷付きやすい仁に、言う事じゃなかった。
ファンだからこそ、泣いたままでも「ずっと応援しているから、やりたいことやって」って言葉だけ伝えるべきだったと思う。
今までの仁が発信してきた言葉や歌詞を思い出したら、仁を苦しませることだったと思うんです。
一生の罪悪感を背負わせてしまうかもしれない言葉になったかもしれない。
その罪悪感はずっと大きいままじゃなく小さなものになっていくだろうけど
フッと何かしらで思い出したりすることもあるんだろうと思う。
気にしぃで傷付きやすいのは、本当は誰よりも優しい人だから。
仁は、誰よりも心の傷に敏感だと思います




もちろん、私が直接言ったわけでもないし、仁が私のブログを見ることなんてないと思う。
だけども、仁が大好きで彼の笑顔を願うからこそ、言うべき言葉じゃなかったし
仁を好きな私の心が許せない。

じゃぁ、何故あの時、私は言ったのかというと
誰よりも大きくなって夢を掴んでいくには
「感謝の気持ちと泣きながらも応援してくれたファンとメンバーの存在」を
一生、胸に入れなきゃいけないって思ったから。
じゃないと実力世界のアメリカや世界中でやっていけないって目に見えていたから。
仁には夢を掴んで欲しいから、そう綴りました。

心のどこかで私は、分かっていました。
きっと、あの言葉を綴ったら罪悪感を背負わなくちゃいけないこと。
誰に何を言われようが、優しい言葉を掛けられようが、自分の心が絶対に許さないだろうなって。


けれども伝えたのは、仁には誰よりも大きな夢を掴んで欲しかったからなんです。


だけど。
悲しみの涙なんて流して欲しくない。
そうずっと願って、誰よりも仁の笑顔を願った自分の心が許せない。
今までずっと、心に決めていたことであったのに。なんで言葉にしちゃったんだろう。
仁に向けられる厳しい意見や第三者の声がたくさんあって
それは彼を傷付けるのかもしれないけど、成長させるものになる。
だったら、私だけはほんの少しでも悲しませる言葉や、厳しい事は言いたくなかった。
それは、事務所の人が注意したりもするだろうし、正論よりも傷付けない言葉を選んできました。
仁には素晴らしい人になって欲しいんじゃなくって、彼が望むのは普通の人だった。
仁はありのままでも、誰よりも愛される人だってこと分かってたから。




こうして綴ってしまったことで、私はたぶん一生、罪悪感を抱くと思います。
うまく説明できないけれども、仁を好きでいることも、こうして抱く感情さえも申し訳ないって思ってしまうのに、更に申し訳ない気持ちになってしまいました。

前に、ブログを止めようかなって悩んだ時期がありました。


それは、言葉ない心を突き付けられて、ショックだったからでもあるんですけど
仁を傷付けてしまう言葉を無意識のうちに書いてしまわないか不安だったからなんです。
仁が読む読まないに関係なく、仁も自分をまた苦しめるだろうなって思ったから。

それが罪悪感ってことになったら、普通に傷付けてしまうより辛いことだと思うので。


私の中では何かを言うときに決まり事があって、
心の中で言って良い言葉と、口にして良い言葉と、こうしてネット上で書いて良い言葉、この3つの段階があります。
(これはみんなさんにもありますよね(苦笑))
私の中で仁へ発信した言葉は、心の中でも言ってはいけなかったこと。
仁のためにも、自分自身のためにも。

もう、絶対に仁に深く謝ることは作りたくなかった。
謝る行為さえも私にとっては、罪悪感がある。



だからね、こうして続けることがちょっと恐いんです。
仁に伝わらなくても、綴ってしまうことで
自分の仁への気持ちを許せなくなりそうです。



前に綴った「自分の気持ちも優先させないと、いつか壊れるよ」って親友ちゃんに言われたことの本質はこれです。
仁が好きすぎるからこそ、辛くなってしまう。

私だって、仁中心に考えているけど、できることなら傷付きたくない。
自分が許せたら簡単なんだろうけど、許せるほど仁への気持ちが小さいわけじゃない。


きっと自分の気持ちを優先させることの始まりがブログを止めることなんだと思います。
好きなことを書いても良いはずのブログだけども、私には私の守っていきたいプライドにも近い仁への想いがあるんです。
本当に弱いヤツです。
まだまだ憧れの強くて優しい人になんてなれない。
自分の気持ちを考えたからこそ、このブログを止めることを考えました。


もちろん、ここで綴らなくても誰よりも応援するし、誰よりも幸せを願うことは変わりません。
けど、仁を応援していくために続けたブログ。
訪問してくれる皆様と、これからも言葉で繋がりたいと思って続けたブログ。
だから、自分の気持ちは綴らず情報のみ更新していくスタイルで続けていくのも有りかなとも思っています。

どっちに転ぶかは分からないです。
まだ、たっぷり時間を掛けて考えて見るけれども、その時は必ず伝えます。




こんな、長々と書いてしまうつもりはなかったんですが
気が付いたら、こんな長さになってしまいました。
今、仁がKAT-TUNを抜けてしまった悲しさと自分への罪悪感で
本当に辛い状態で、思い思いに綴った乱文で申し訳ないです。


ここまで、目を通して下さった方、ありがとうございました(ペコリ)




















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2010年07月24日(Sat) 00:50
Nちゃんへお返事です♪
編集

Nちゃん、温かいメッセージ本当に本当にありがとうございます(><*)
本当に本当に救われた、涙が出るほど嬉しかったです(嬉泣)

Nちゃんと、こうして出逢えて一緒に応援できて本当に幸せだと思います。
本当にありがとうございます!!!

私の罪悪感も、頑固な気持ちも、完全に消してしまうことはできないと思いますが
Nちゃんがこうしてメッセージくれたことで、小さいものになったと思います。

メッセージの全てが本当に嬉しかったですし、凄く胸に響きました♪

本当に本当にありがとうございましたm(_ _)m





2010年07月24日(Sat) 22:59












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