Going my way

赤西仁君を応援するカオリのブログです♪彼の笑顔が耐えぬように..ただこの願いが少しでも届きますように★☆全ての想いを引っくるめて「仁、ありがとう」 
2017年10月 ≪  123456789101112131415161718192021222324252627282930 ≫ 2017年12月
TOPスポンサー広告 ≫ Mステでメドレー&仁TOP赤西仁 ≫ Mステでメドレー&仁

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | Comments(-) | Trackbacks(-)

Mステでメドレー&仁

FALLOW DOWNってめちゃくちゃかっこいい曲なんですね(><*)
まさにKAT-TUNらしさ全開だし、オープニングにぴったりな曲ですよね♪
(KAT-TUNっぽい曲だからこそ、そこに仁の姿を浮かべてしまったけど(^^;))

ただの思い込みかもしれないけど、亀ちゃんがティアドロのサングラス掛けていたから
もしかして、仁の存在をグラサンで残してくれたのかな?
うーん???あの曲調あってのことだけかもしれないけど、本当に嬉しかったな。
(ティアドロのサングラスってところが妙にね)

あと、本当にGoingはいい曲だなぁって改めて。
今日は家族全員でMステ鑑賞してたから、泣きそうになるのを必死で堪えそうになったけど(笑)
あんなに爽やかで明るい曲だけど、本当に気を許したらボロボロと泣いてしまいそう。
まだちゃんと聞いたことがないんだけど、CDが発売されたら、ちゃんとクリアーな音で聴かないとな。
(ケジメを付けないといつまでもズルズルとなってしまう恐れがある)

ってか仁の存在ってやっぱり大きいんですね。
うちのお父さんがKAT-TUNが登場した時に「あれ?仁君は?」って聞いてきたんですよ!
あんまりKAT-TUNのこと興味ないだろうし、1人いないぐらいじゃ気が付かないと思っていたしビックリでした。
立ちトークの時も「今回は仁君いいひんねんなぁ...」とか呟きだして
やけに5人であることを意識しながらKAT-TUNを見ていました(^^;)
(ってか「仁君」って!!!←いっつも「赤西」か「赤」って読んでるのに!)



こんな雑談はさておき、明日は公演3箇所目の静岡でコンサートですね☆★
(Mステ出演後の次の日でお疲れ様ですが)
どうぞ、参戦される方は思いっきり楽しまれてきて下さいね(^^*)
(取りあえず、ミラクルが起こるように念は送っておこう(笑))












以下、今月の前半3誌の感想です☆★









仁の口から話してくれることなら何でも嬉しい。
それはどんな時でも変わらない。
例え、フリーセルの時のように「バカやろう!」って思うことがあったとしても
うん、何かねいろんなこと私たちに伝えようとしてくれてる姿勢が嬉しい。
その発言は時に不安を招くことになるのかもしれない。
けど、私たちファンのことを信頼して発してるんじゃないかって思うから。
私はありのままの仁が好きなんです。
飾らないところも、ちょっと言葉足らずなところも、
等身大のナチュラルな赤西仁を見せてくれたのが本当に嬉しい。
それは、こんな時代を生きて行くにあたって難しいことだと思うし
それでも、隠すことができない仁は本当に不器用な生き方をしてると思う。
頑張って生き抜いていこうとしている姿が本当に好き。
傷をたくさん背負いながらも、笑って夢を追いかける仁が大好きだって思った。

『自分自身が幸せであらないと本当に人を楽しませれるものは発信できないと思う』

去年(もうちょっと前だったかな?)のWITHかMOREあたりだったかな?彼が言ってくれたこの一言が本当に忘れられない。

自分がやりたいものを求めて、自分に素直に生きていこうとするのは
楽しく生きようってスタイルの中には誰よりも誰かを、何かを想う心が潜んでいる。
きっとこれからも忘れることがない言葉だと思う。
この雑誌の感想を書いたときの自分の気持ちも良く覚えている。

どんなに理解しがたい行動があったとしても
そこに仁なりの優しさがあるってことだけは忘れないでいようって思ったんです。

前置きが長くなりすぎそうですね(笑)

ただ、本当に嬉しかったんです。
ただ、本当に愛しいって思ったんです。

仁が今回ロスでのお仕事をどう思ってるかが聞けたこと。
そして私たちファンに向けてくれたメッセージも。


Wink up

ギャーー、もう本当にかっこいい(><*)
ビジュアル本当に良いですよねぇ(溶)
キャップのかぶり方も可愛いし、クリッとした目も可愛い!
最近で、メガネ無しの仁を見たのはセブンという、あんまり大きな声で言えない雑誌だったけど
今回はアイドル誌だしはっきりと映っているところが本当に良い♪
にしても、また髪の毛が伸びましたよね(笑)
(d誌で仁が悩むのもわかる!)

インタビューでは旅の流儀を語ってくれて、仁にとって旅行に行く目的だとかその魅力についてのことが。
で、素通りできないの近況を語ってくれているところですねよね!

自分の夢の1つだったロスでの公演が決まったときは嬉しい気持ちと不安な気持ちもあると言うこと。
(これはステージ上に立つまで少なからずあると思うな)
この2つのリアルな気持ちは明星でも語ってくれていたりと、本当に強く感じる気持ちであるんだろうなぁ。
でもね、どの雑誌でも伝わってくるけど、“不安”よりも“嬉しい”って気持ちの方が大きいってことが
私にとっては凄く嬉しかったし、その言葉を聞いただけで未来の仁の姿を想像できる

一番嬉しかったW誌の仁の言葉は個人的に一番最後の文でして。

これまでずっとフルで仕事をしていて気が付いたら26歳近くになってたんだけど、自分にとって今が一番いい時期じゃないかなって感じてるよ。

まさか仁からこんな言葉が聞けるなんて思ってもみなかったら余計に嬉しかったんですよね。
仁自身が“今”の時期をこんな風に思って感じてくれていることが嬉しかった。
ただ漠然とそう感じてるだけかもしれないけど、“充実”しているんだってことが良く伝わってきます。
あとは色々な経験をしてきたことも自信に繋がっているんだろうし、体力的な面やスキル、モチベーションやらいろんなこと踏まえた上で今が一番ベストだと感じているんでしょうね。
(若いからこそ、色々と冒険もできると思うし(笑))
それに、今が一番良い時期だと思っているからこそ、チャンスを逃したくなかったっていうのもあるんだろうな。



duet

び...美仁さーーーん(><)
目を瞑りながら首を上げる仁のお顔がそれはそれは美しい、いと美しい
この時、何を考えながら撮影に挑んでいたんだろう。
ただ目を瞑っているだけだけど、訴えかけられる何かを感じさせられる。
願っているのかな?何かを感じてるのかな?
触れたら壊れそうなぐらいに繊細でキレイだなぁ。
(けど思いっきりデコピンがしたくなる(笑))

インタビューは亮ちゃんと一緒にスノボに行ってた話から始まり、この取材があった日はタッキーの歌舞伎の舞台を観に行ってたこと。
そしてロスでのライブの内容はまだ決まってないけど日生劇場での友仁を軸にステージを構成していこうと思っていることなど、仁がライブをどう作っていくかを語ってくれています。

次に今回のライブが決定したときの心境とリアルな気持ちを話してくれています。
前向きな気持ちもあるけど、仁は「やっぱり怖い部分もあるかもしれない」っとも。
チケットのこととか来てくれるお客さんのこととか心配はあるようだけど
チケットはほとんど完売したみたいだし、その情報は仁の耳にも入っているはず。
だから少しでも不安を取り除いて、頑張って来て欲しいな☆★

そして影響を受けた人の話になり、仁は絞り込めないぐらいにたくさんの人に影響を受けているとのこと♪
(仁の言ってることは良く分かるな)


世間的にはなんか俺が海外に永住するんじゃない?みたいな雰囲気になってるみたいだけど(笑)
全然日本に帰ってくるよ。


何でそういう話になるのかわからないけど、そう思うくそったれなマスメディア達もいるみたいだね。
(特に東スポなんか、口八丁、ウソ八丁(笑))
分かってるよ、仁。そんなこと心配したことなかった。
信じようっていう言葉を出さなくても平気なくらいに、そこらへんの心配はしてない。
ありがとう。信じてるよ、みんなで戻ってくる時を待ってるよ。

これからもお話をいただけるのであれば、役者としてドラマや映画にも挑戦したいって思うしね。
もちろん将来的には海外のアーティストとコラボアルバムみたいなものも出せたらいいなっていう目標もあるしね。


この言葉を語る仁、本当に嬉しかったなぁ(^^*)
できれば映像として見たいなって思ったぐらいに本当に嬉しかった。
いろんなお仕事への意欲や将来やってみたいお仕事のビジョン。
決して熱くはないけど、そんな風に夢を語る仁が大好き。
仁、どんなお仕事でも私は応援するよ。
いろんなことにいっぱいチャレンジしていってね。

だってさ、20代は30代のお仕事を作るベースみたいなものだと思うんだ。
20代は迷ったり、チャレンジしたり、吸収したり、たくさんのことを経験しなくちゃいけないと思う。
いろんなことを経験していくことで、人生や仕事の選択肢の幅も広がるし、より大きなビジョンが見えてくると思うんだ。
仁がどう働いていきたいのか?だとか、何を仕事として本当にやりたいのだとか。
そういうのを手探りでさぐっていく時が20代だと思ってる。


雑誌で話してくれた以外にも、映画の監督にも興味あるって言ってたよね?
そんな風にいろんなものに興味を示して、生きることに貪欲で幸せへと歩いて行ってる仁が大好きだよ。
1つの道を集中的に進むのもあり。芸能界でできるお仕事をやれるだけやるのもあり。
20代でいろんなこと経験してチャレンジして、30代へと繋げていって欲しい。
そして30代は、もっともっと巧みに極めて、今よりお仕事を楽しんで、また40代の自分に繋げてね。
で、40代は自分が学んできたことを人に教えたり伝えたりすることができると思うんだ。
女性だとまた違ってくると思うんだけど、男性って基本的に仕事をやり続けていかないといけないし。
もっと、もっと欲を持って、自由にね、仁?(笑)

...って20代前半のこんな私に言われてもって感じだけど(^^;)
(しかも偉そうに聞こえるけど、私的なお仕事の将来設計はこんな感じ(笑))



POTETO


ひゃぁ~~またまた美仁さん、かっこいい
このヘアースタイルを見ると去年の地方公演を思い出すなぁ。
LOVEを歌ってる時がポニテにハットでめちゃくちゃかっこよかった♪
(もう、本当にかっこいい(溶))


インタビューは日生劇場でのソロライブのことを話してくれて、本当に楽しんでいたってことが伝わって来ます(^^*)
自分のやりたいことがきちんと伝わったんだなって思ってホッとしたしうれしかったっと♪

ライブでの反省点は曲の完成度みたいで、もっと改良できた点もあったんじゃないか?ってこと。
(どんな作品にもベストはないと思うよ。よりベターを目指してね?)
私も仁の気持ちすっごく分かるなぁ。仁みたいに思わない方が発信者としてどうなのか?って思うし
真剣に物作りしてるからこそ、追求しすぎちゃうこともある。
これはクリエイターとして持っていなくちゃいけない心だと思う。
「より良いもの」を作りたい心があることって本当に大切なことだし、本当に創ることが好きなんだなぁってことが伝わってくる。
次にやるときはさらにいい仕上がりのものをみんなに披露したいっていう仁の意気込みも嬉しいですよね♪


ちょこっとインタビューを飛ばして...

またアメリカでライブをやるチャンスがあればぜひ挑戦したい、逆にアメリカ公演で学んだものを生かして日本でまたソロライブをやるってこともあるかもしれないし...

仁が目指す理想のステージはアメリカの雰囲気と凄く合ってるし、海外での活動ももっと幅を広げたいんだろうなぁ。
逆に、日本でまたソロライブをやるってことも考えてくれてるみたいで...
これは仁のファンとしては本当に嬉しいことだし、日本でやってくれるなら東京でも、北海道でも沖縄でも、もうどこまでも飛んで行くからね!
いつまでも待つから、日本でのソロライブ本当に期待しています!

どんな状況になっても、とにかくオレはやりたいことをやる。
そのスタンスは変わらないよ。今回、単独でアメリカに行くってことでいろいろ心配してくれたファンの人も多いけどあんまり不安にならないで。今までどおりウワサとかじゃなく、オレから発信される言葉を信じて応援してくれたら嬉しいです!


本当に変わらないねぇ、君は(笑)そういう仁の生き方は理解され辛いかもしれないけど私は応援してるし味方だよ。
この世界を生きてきた仁が、そういうスタンスを通すことは譲れないものがあるからでしょ?
それはさっき私が言った「自分自身が幸せであらないと本当に人を楽しませれるものは発信できないと思う」って思っているからでしょ?だからさ、自信を持って自分の生き方に誇りを持ってね。

それから「ありがとう」
はっきりと言えない部分もあるけど、「あんまり不安にならないで」それが仁が私たちに一番伝えたいことでしょ?
本当にありがとうね。
大丈夫だよ、仁から発信される言葉しか信じないし、信じられない。
ただね、不安は全然ないけど、「寂しい」って気持ちと向こうは治安が悪そうで危険なイメージがあるからそれだけは、心配だよ。あと、仁が前みたいに頑張りすぎて体を壊さないか。
どうか、本当に気をつけて、向こうで大成功を収めてきてね。


そして同時期にKAT-TUNは5人で全国ツアーをやります。
今回はたまたまスケジュールの関係で別々の行動になってしまうけどお互いに、自分の目の前の仕事を全力で頑張ります!それにとって、この先オレらにとっていい未来が待ってると思います。


今回の前半3誌の中で、一番嬉しかった仁からの言葉がこれ。
仁から聞きたかった事、それは今後のKAT-TUNのこと。
亀ちゃんと同じように言ってくれて本当に嬉しかった。
(しかも“オレら”って言ってくれてるところが特に♪)
KAT-TUNとなら未来を信じられるんだ。
それは今までにKAT-TUNと一緒に生きてきて、“未来を裏切られたことがなかったから”
だからね、この先の未来は明るいだろうなぁって信じられるんだ。
6人で笑っている姿が想像できる。

お互いに頑張って、同じとこ目指して行こうね、仁、みんな。
目の前にあるものを全力でがんばって。それがKAT-TUNだよ。
KAT-TUNの一員である私たちファンもそう。
目の前にあるこの2WAYを精一杯応援していくよ。

ありがとう、仁。









久しぶりにツラツラと綴っていると止まらなくなりますね(笑)
みなさんは、みなさんで感じられたこと違うと思いますが
私はまとめると本当にただ単純に嬉しかったです。
読んだ人の数だけ、いろんな感想がありそうだけど
今、こうして伝えてくれる気持ちこそが、ウソ偽りない彼だと思っています。
それをどう思うかわからないですが、私はありのままの変わらない仁が大好きだって思いました。
だからブログのタイトルは「仁」にしました。
お勧めの3誌なのでぜひ書店で本誌を取って読んでみて下さいね♪



こんなところまで長々とお付き合いありがとうございました




スポンサーサイト

Comment













非公開コメントにする
Trackback

Trackback URL

プロフィール

カオリ

Author:カオリ
ブログ訪問ありがとうございます≧∀≦♪
赤西仁君が大好きなカオリのブログです★☆
※2012年、5月に管理人の気分により改名致しました!


仁君への想いを恥ずかしながら正直に綴ることを
モットーにしています(≧∀∩)
こんな私ですがどうぞよろしくお願いしますm(_ _)m

★☆お友達も募集しています☆★
コメントやメールもお気軽にどうぞ(^^*)
レスは遅くなるときもありますが(汗)
必ずさせてもらいます♪♪

※コメントは認証制ですのでご了承下さい。
管理人の判断でブログのコメントとして
相応しくないものは削除させて頂きます。



ジャニーズブログランキング

ランキング参加しています(*^^*)
よろしくお願いします








★☆クリック募金☆★

仁が望むこれからの未来...WORLD PEACE(世界平和)のために
今、私たちが出来ることを!!
興味がある方はこちらの方も一度目を通して下さると嬉しいです。
どうぞ、ご協力お願いします(><*)













クリックで救える命がある。
























カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
月別アーカイブ
最近の記事+コメント
゜+☆Thanks for coming☆+°
☆★管理人カオリへメール★☆
お問い合わせなど、お気軽にどうぞ♪(*^^*)

名前:
メール:
件名:
本文:

現在の閲覧者数
現在の閲覧者数:
POWERED
Template by
FC2ブログのテンプレート工房
Design&Customize by
Pretty Heart-blog
Material by amu*ca
Powered by FCブログ
  
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。